当時大学生の僕がイヴイヴで出会った10歳年上の女性との衝撃的な体験談

イヴイヴ体験談 マッチングアプリ
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どうも、ハナミチです。

この記事では僕が19歳の時にイヴイヴで実際に出会った10歳年上の女性、Mさんとのちょっと変わった体験談を話していけたらなーと思います!

当時はすごい衝撃的でしたね(笑)

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イヴイヴで出会った10歳年女性とのちょっと変わった体験談

どのように10歳も年上の女性と出会う事になったの?

イヴイヴって本来恋人を作るためにあるマッチングアプリですよね。

でも僕の恋愛対象は同い年か2個違いくらいまでだったので10歳も年上の女性は恋愛対象ではありませんでした(・・;)

ではなぜやり取りをすることになったのか?

イヴイヴにはマッチングする前に「あなたの事が気になっています」ていう意味の”いいね”を送る機能があります。

イヴイヴを初めて利用したときそれを同じ地域に住んでいる女性にプロフィールを全く見ずに片っ端から送ってたんですよね。(15人くらい)

それで偶然にもMさんからメッセージが送られてきたというわけです(-_-;)

いいね送りつけといて無視というのもなんですので、メッセージを返したのですが、最終的にすっかり意気投合してしまいました。

マッチング序盤の会話

僕
👍(いいねマーク)
いいねありがとう(*^^)v

プロフ見たよ!

キスマイとコナンが好きなんだ。一緒だね(*’▽’)私も好き!

Mさん
Mさん
僕
大好きです!キスマイはメンバーの中で誰が好きなんですか?

といった具合。

ちなみにコナンは言わずもがな名探偵コナン

キスマイはジャニーズグループのKis-My-Ft2の事。

顔がかっこいいとかではなくメンバーのキャラクターがみんな個性的で好きだったんですよね。

女性が食いつくだろうと思ってプロフィールに書いていました(^^ゞ

それをMさんが見てくれたみたいでやり取りが始まったというわけです。

会う約束までの流れ

○○(僕の事)ってカラオケでキスマイの曲歌ったりするん?
Mさん
Mさん
僕
歌いますよ!○○(曲)とか○○(曲)とか
そうなんだーじゃあカラオケ行って一緒にキスマイの曲歌いたいな~!
Mさん
Mさん
僕
え?一緒に行くんですか(^^;)
行こうよ!いや?
Mさん
Mさん

とまぁ誘ってきたのはまさかのMさんの方から。

やっぱり10歳も年上となると積極的な女性が多いのか…しかもいきなり密室のカラオケて。

多分Mさんは僕の事恋愛対象ではなくキスマイ好きの同志としてみているんだろな…

当時はそう思ってたと思います。

とはいっても会ったばかりの女性から誘われたら嬉しいのがやはり男ですよね!しかも密室。

同じアーティストが好きという事でカラオケ自体も楽しめそうだし…

僕
いえ、僕もMさんと一緒に歌いたいです!

と、Mさんと会うことになりました。

実際にMさんと会うまで

Mさんはお金をあまり持っていないという事で会う場所はMさんの住んでいる近くの地域という事に。

そこまで電車で片道1000円(結構高い…)

そして電車の中でのやりとり↓

やばい緊張してきた(^^;
Mさん
Mさん
僕
僕もMさんと会うの緊張しますよ

前日の積極的なメッセージとは打って変わってどうやら緊張しているMさん。

5分おきくらいに「緊張する」のメッセージが送られてきました。(笑)

行くまでに色々ありましたが何とかMさんに会うことができました!

見た目について一応話しておきますと、正直可愛くはなくちょいポチャで目は一重で細い、顔にも余分な脂肪が少しついている…

写真で会う前に見ていた時から可愛くないとは思ってましたが、会ってみてもやはり可愛くはなかったです。

まぁ僕にとってははなっから恋愛対象外で同じ好きな曲をカラオケで一緒に歌いたいとしか思ってなかったですから容姿に関してはどうでもいい事でした。

Mさんとカラオケに向かうまで

僕
カラオケ行く前に昼ご飯食べに行きましょ~
うん……
Mさん
Mさん
僕
このあたりってなにがあるんだろ~?
Mさん
Mさん

最初はカラオケの前にご飯食べに行くことになっていたのでその時のやり取りを上に書きましたが緊張しているのか本当にMさんは何もしゃべらない。

僕:Mさん=30:1

口かずを比率で表すとこれくらい。

前日のやり取りとは打って変わって人見知り大発動のMさんでした。

ですが、ご飯を食べ終えてカラオケに行くころには緊張が解けたのかMさんめちゃくちゃ喋り始めます…

カラオケ中

僕は歌はうまくなく精密採点の全国平均くらいしかとれませんが、Mさんはそれを上回る音痴…

音程がずれまくっていてそれが逆に面白かったです。(笑)

僕
歌下手っすね~(笑)
そんなこと言わないでよ~!(>_<)

他にもいろいろ一緒に歌お~

Mさん
Mさん

最初は一緒に楽しく歌っていました!

しかし、終盤に入ってきてMさんの方からちょくちょく僕の方にボディータッチをしてくるようになります…

僕
どうしたんすか?(^^;)
ん~いや~○○君(僕)って歌うまいんだね~かっこいいな~。
Mさん
Mさん
僕
……

この状況、当時19歳の僕にとって人生で一番といっていいほどの衝撃でした。(・・;)

だって10歳年上の女性、しかも今日会ったばかりで尚且つカラオケという密室でボディータッチを受けているわけですから。

しかもだんだんとボディータッチはエスカレート。

そしてついに僕もMさんにボディータッチしてしまいました(^^ゞ

○○君(僕)…場所変えよっか。
Mさん
Mさん
僕
ええ。。。

と、カラオケを出ることになりました。☻

しかしここである事に気づきます。

終電です。

カラオケが終わった時間が7時だったのですが、ホ○ルまでは徒歩1時間半ほどありました。

往復3時間+滞在時間を約2時間とすると帰る駅に着く時間は

12時

次の日は学校もあったので必ず帰らなければならない。

二人とも気分は最高潮だけに残念ながらこの日はここでお別れとなったのです。

次の日

正直前日別れたときから「あ~、Mさんとは網会うことないんだろうな~」と思っていました。

でも僕が大学に行っている間にMさんから「ヤるためだけに合わない?」とメッセージが来たのです。

ねぇ今日そっち遊びにいこっか!○ッチする?
Mさん
Mさん

もちろん了承。

無事ことを終えました(笑)

大学生の時のイヴイヴでの衝撃的体験!まとめ

これら2日間以外で実際にMさんと会う事は無く連絡を取ることもありませんでした。

僕が未熟すぎてつまらなかったのか。

連絡取れなくなったのは残念ですが大学生の僕にとってはこの衝撃的な体験は貴重な体験でした。

Mさんの心境は今でも不明です。

でも一ついえることはイヴイヴを使っていなかったらこんな体験はできなかったという事。

まじでイヴイヴに感謝しまくりましたよ(#^.^#)

 

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