工藤静香の慟哭が主題歌のドラマのあらすじを紹介!曲についても!

工藤静香
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工藤静香さんの名曲といえば、慟哭(どうこく)ですよね。

今回はこの慟哭を主題歌にしたドラマ「あの日に帰りたい」についてのあらすじと、ついでに皆さんあまり覚えていないと思いますので、この慟哭についても少し紹介していきたいと思います。

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工藤静香さんの名曲(慟哭)について

この慟哭という名曲は今から25年以上も前に発売されたシングルとなっています。

主題歌(1993年2月3日に発売された18枚目のシングル)

ひと晩じゅう 泣いて 泣いて 泣いて

というサビの部分が特徴的になっていますのでよければ↓に動画を張っておきますのでぜひ聞いて見てください!(おそらく平成生まれの方でもどこかで聞いたことあると思いますよ!

Kudō shizuka dōkoku 工藤静香 慟哭

工藤静香が歌う慟哭が主題歌のドラマ「あの日に帰りたい」のあらすじ!

ここからはドラマ「あの日に帰りたい」のあらすじを紹介していきます。

と、その前に出演者と平均視聴率について紹介しておきます。

出演者・キャスト(菊池桃子・工藤静香・保坂尚輝・別所哲也・日比野玲・桐島かれん・田山涼成・緒川たまき・大林宣彦・京野ことみ・池田史比古・吉野真弓・斉藤美香)

平均視聴率(15.4%)

当時にしては平均視聴率としてはまぁ普通くらいでしょうか。

あらすじ

まずこのドラマには二人の主演がいてその二人は姉の菊池桃子さんと妹の工藤静香さん。

二人は姉妹という設定です。

そしてこの二人は同じ男性と好きになってしまうという泥沼ラブストーリーとなっています。

しかし、二人の中は最初はとてもよくお互いを思いあってか男性を譲り合う展開に。

「お姉ちゃんだから諦める」といったセリフをかなり連呼していますが、

姉である菊池桃子さんにその男性が惹かれていき二人の関係は次第に悪くなってしまいます。

結末としてはこの男性が菊池桃子さんと地方に移動している途中に通り魔に刺されて男性がなくなってしまうという何とも言えない結末となっています。

工藤静香さんは最終的には同じ会社に勤める別の男性と付き合ってこのドラマの物語は終わります。

ざっくりではありますが、あらすじはこんな感じです。

久しぶりにドラマを見直したい!もしくは見たことないけど見てみたい!っていう方は是非ビデオ屋さんに足を運んでみて下さいね!

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