沢口靖子の結婚物語というドラマのあらすじ!喋り方や眼鏡が特徴的だった?!

沢口靖子
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沢口靖子さんが出演した1987年2月~3月に放送された結婚物語というドラマ

全部で7回放送されバラエティー番組のつなぎのドラマとして短編で放送されました。

結婚物語はかなり昔のドラマであまり知られていないドラマとなっていますが、

今回はあらすじを紹介していきますね。

また、この結婚物語が終了した後、

バラエティー番組が不評だったことから

新たに新婚物語が全13回1クールで放送されました(;^ω^)

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沢口靖子が出演した結婚物語というドラマのあらすじを紹介!

この結婚物語というドラマは新井素子氏の同名人気小説をドラマ化したものです。

売れっ子SF作家役沢口靖子(原陽子)

その陽子の恋人である陣内孝則(大島正彦)

この二人が結婚するまでの物語を描いた作品となっています。

最初二人は結婚しようとするが、陽子の父が二人の恋愛を反対。

やっとの事、許しを得たのかと思いきや、

二人は些細なことから二人の中は悪くなったりしたりしてしまいます。

こういった障害がある中で、二人の結婚まで描かれているドラマですね。

また、結婚にまつわるデータ、結婚の儀式の説明など、

ドラマを見ながら結婚についても学べるものとなっており、

今でこそネットで検索は可能でしょうが、

当時ではそれがすごくためになり話題となっていたそうです。

結婚物語の沢口靖子さんの姿と返事が特徴的!

さらに、結婚物語での沢口靖子さんの見事な超極太メイクや今でいうアラレちゃんメガネが特徴的だな~と、

見てた方ならば、思っていたことでしょう。

そして、沢口さんが返事をするとき、

「いいよ」ではなく

よいよ」というのが特徴的だったとの事!

動画は残っていないかもしれませんが、原作はもしかすると、本屋やビデオ屋に売られているかもしれないので

気になっている方がいましたならぜひ探して見てくださいね!

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